2026年02月19日
【3/12(木) ウェビナー開催】 kintone×生成AI連携の新プラグインをリリース サイボウズ共同で2026年のAIトレンドを踏まえた最新活用を公開
プレスリリース
セミナー
― kintoneのデータを「組織のナレッジ」へ。生成AIとの直結で現場の分断を解消 ―
AX推進支援を行うワークスアイディ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:池邉竜一、以下「ワークスアイディ」)は、kintoneと生成AIをシームレスに連携させ、ナレッジ活用を自動化する新プラグイン「Works Connect to neoAI Chat」をリリースいたしました。
これを記念し、2026年3月12日(木)にサイボウズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:青野慶久、以下「サイボウズ」)の佐藤太嗣氏をゲストにお迎えし、
無料ウェビナー「kintone×AIで実務の幅を広げる活用術」を開催します。
■開催概要
日 時:2026年3月12日(木) 15:00~16:00
参 加 費:無料
会 場:オンライン配信
開催方法:Zoomウェビナーによるオンライン開催(要事前登録)
参加申込方法:事前登録された方へZoomウェビナーのURLをお知らせします
ウェビナー詳細ページ:https://dx.worksid.co.jp/news/20260312_kintoneai/
■開催背景
本ウェビナーでは、サイボウズが提供する『kintone AIラボ』による先進的なAI活用と、ワークスアイディの新プラグイン『Works Connect to neoAI Chat』が可能にする一歩踏み込んだ実務への適合戦略をご紹介します。「データはあるが活用しきれない」「外部AIへのコピペが手間」といった現場の課題に対し、kintone UI上に統合された専用AIが解決策を提示。
標準機能がもたらす利便性と、プラグインによる柔軟な拡張性を組み合わせ、社内ナレッジを即戦力に変える現実的な導入ステップを徹底解説します。
後半のトークセッションでは、AIに関する複数のテーマを深掘り。台本なしのぶっちゃけ対談を通じて、kintone×AIの真実を明らかにします。
■こんな方におすすめ
・kintoneを導入済みで、生成AIを実務に組み込みたい方
・AIとkintoneとの行き来(コピペ)に不便を感じている方
・社内ナレッジを、AIを使って効率よく活用・継承したい方
・DX推進担当として、現場で使えるAI活用を模索している方
■ウェビナーで得られること
・「kintone AIラボ」と外部連携がもたらす最新の活用ユースケース
・新プラグインによる「kintone UI上でのAIアシスタント」構築術
・2026年のAIトレンドを踏まえた、エキスパートによる活用ヒント
・標準機能と拡張機能を使い分け、投資対効果を最大化する戦略
プログラム | |
|---|---|
第1部 (15:00~15:15) | 組織で広がるAI活用──kintone AIラボと外部連携が生む“手軽さと拡張性” ![]() 【登壇者】サイボウズ株式会社 営業本部 β版として提供を開始した『kintone AIラボ』を中心に、実際の画面や顧客ユースケースを交え、kintoneユーザーが最も手軽にAIを業務へ取り入れられる選択肢のひとつとして紹介します。あわせて、外部AI連携製品がより幅広い活用にも応えられるという観点に触れつつ、AI時代におけるkintoneの価値をお伝えします。 |
第2部 (15:15~15:30) | ワンクリックで解決! ![]() 【登壇者】 「kintoneにデータは蓄積しているが、活用しきれていない」 「マニュアルや過去の知見がkintone以外の場所に保管され、検索に時間がかかる」 そんな現場の課題を、新プラグイン『Works Connect to neoAI Chat』が解決します。本パートでは、kintoneのUI上に専用AIを搭載し、フィールド情報を元に高度なアウトプットを自動生成する手法を解説。さらに、ツール間の分断を解消し、現場を迷わせない「ナレッジ活用」をご紹介します。 |
第3部 (15:30~16:00) | トークセッション AIに関する複数のテーマを深掘り。 対談を通じて、kintone×AIの真実を明らかにします。 ![]() ![]() |


